秋田市 市民相談センター    
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相談の受付時間  平日 午前8:30〜午後5時15分(土・日・祝日・年末年始はお休みです)
秋田市市民相談センター消費生活担当
秋田市山王1-1-1
  電話 018−888−5648
  FAX  018−888−5647
  メールアドレス ro-ctcc@city.akita.akita.jp
パソコンでアダルトサ イトの画面が消えない状態でお困りの方はこちらをご参照ください。
(IPA 独立行政法人情報処理推進機構のホームページ)
 ◆スマートフォン(Android 端末)、iPadなどのワンクリック請求対処方法はこちらをご参照ください。
 消費生活相談

   商品やサービスや多重債務など、暮らしの中の契約ごとについて、トラブルの解決のために助言やあっせんを行います。

こんなことで困ったときは・・・市民相談センターにご相談ください
契約や取引に関するトラブル 悪質商法の被害にあったり、契約や取引に関するトラブルに巻き込まれた時、取引内容に不審な点があるときは、ひとりで悩まず、お早めにご相談ください。
[相談事例]
・長時間の強引な勧誘で高額の学習教材を契約させられた。
・「必ず儲かる未公開株がある」と誘われ、お金を出したが連絡が取れなくなった。
・メールで知り合った相手から高価なアクセサリーの購入を次々に契約させられた。
・心当たりのない「民事訴訟裁判告知」というハガキが届いた。
・アパートの退去時に敷金が戻らず、高額な清掃代金を請求された。
・知人に商品を紹介すればリベートがもらえると勧誘されたが、思うように商品が売れず、借金を抱えてしまった。
・「高額の宝くじが当たった」というダイレクトメールが届いたが信用できるか。
・指導付きの学習教材3年分をローンで契約した。解約を申し出たが教材の返品はできないと言われた。
SF商法、点検商法など具体的な相談事例はこちらから
商品事故 商品を使用し、それに起因すると思われる事故が起こったり、危険を感じたりしたときは消費者センターへご連絡ください。
 [相談事例]
・ベビーカーを折りたたもうとしたら、子どもの指がはさまってケガをした。
・説明書通りに使用した家電製品から突然火が出た。
商品やサービスに疑問を感じた時 小さなトラブルでも、商品やサービスの品質や安全性、表示などについて疑問を感じたときは消費者センターへご相談ください。
 [相談事例]
・衣類をクリーニングに出したら、シミがついて戻ってきた。

 クーリング・オフ制度について

   クーリング・オフ制度、書面の記載例はこちらから。

 多重債務相談

   一人で悩まず市民相談センター消費生活担当にご相談ください。

 出前講座

   町内会や婦人会、地域のみなさんの勉強会などに消費生活相談員が伺って最新情報を提供しています。
   

 暮らしに役立つ各種情報を提供しています

    市民相談センターでは暮らしに役立つ各種情報のパンフレットなどをご覧いただけます。


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