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利用案内(初めて利用するとき)
最終更新 2012.1.26
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入館の手続きはいりません。本棚に並んでいる本や雑誌は、市外のかたや県外のかたも自由に手にとってみることができます。お気軽にどうぞご来館ください。
市立図書館最寄駅
くわしくは各図書館のホームページをごらんください
駐車場・駐輪場
各市立図書館とも完備されています。なお、図書館利用時以外の駐車、駐輪は固くお断りしています。
開館時間、休館日
図書館カレンダーをご覧ください。
はじめて本を借りるとき
本を借りることができるかた
秋田市にお住まいか、秋田市内に通勤・通学しているかたです。年齢制限はありません。なお帰省中のかたは、登録することはできません。
利用登録
本を借りるための「図書館利用カード」を発行するにあたり、当市立図書館の利用登録をしていただきます。登録手続きは当市立各図書館のほか、移動図書館イソップ号でも可能です。手続きの際は、住所・氏名を確認できるもの(保険証や免許証など、学生の場合は学生証)をご呈示ください。
貸出方法、数量、期間
本(雑誌、紙芝居を含む)は、一人7冊まで14日間借りられます。貸出しのときは、本と図書館利用カードをいっしょに、貸出カウンターに出してください。なお、移動図書館イソップ号では、次の巡回日まで借りられます。
図書館利用カードは全館共通です
「図書館利用カード」は、当市立図書館の全館共通カードです。合計貸出冊数が7冊以内であれば、追加貸出や、各図書館の掛け持ち利用も可能です。
返却方法
借りていた本の返却は、当市立図書館(中央図書館明徳館、土崎図書館、新屋図書館、雄和図書館、、明徳館河辺分館、移動図書館イソップ号)であればどの図書館でもかまいません。図書館が開いているときは、必ず各図書館の返却コーナーにお返しください。
休館日や夜間など図書館が閉まっているときは、各図書館入口の返却ポストに本を入れてください。ポストには返却本以外は入れないでください。
なお、雄和図書館などの「所蔵館限定本」は、できるだけその図書館へお返しください。
貸出延長
お貸しした本は、返却期限日までに最寄りの図書館へお返しいただきます。読み切れなくて貸出延長をしたい場合は、その旨をカウンターの係員にお伝えください。ほかの利用者の予約が入っていない本に限り、1回だけ延長貸出いたします。
延滞の場合は、貸出延長をお断りすることがあります。図書館の本はみんなで利用するものです。長期間の独占利用はご遠慮ください。
このようなときは…
図書館利用カードを紛失されたときや、お名前・ご住所・電話番号などに変更のあったときは、お早めに最寄りの当市立図書館までおいでください。
貸出資料を紛失、汚損・破損された場合は各図書館までご連絡ください。
明徳館 土崎図書館 新屋図書館 雄和図書館 明徳館河辺分館
(イソップ号は明徳館まで)
明徳館のCDを借りるとき
土崎図書館、新屋図書館、雄和図書館、明徳館河辺分館、イソップ号では、ご利用になれません。
貸出方法、数量、期間
CDは本とは別に一人2点まで7日間借りられます。貸出しのときは、展示しているCDケースと図書利用カードをいっしょに、明徳館AVカウンターに出してください。
CDの返却(重要)
CDは中身の確認をしますので、かならず明徳館AVカウンターの係員に手渡しでお返しください。返却ポストや、明徳館以外の図書館に返却はできません。
CDの貸出延長
CDの貸出延長は予約がないときに限って1回だけできます。該当のCDを返却期限日までに、明徳館AVカウンターまでご持参ください。
貸出資料を紛失、汚損・破損された場合は 明徳館 までご連絡ください。
明徳館のビデオを借りるとき
土崎図書館、新屋図書館、雄和図書館、明徳館河辺分館、イソップ号では、ご利用になれません。
貸出方法、数量、期間
本やCDとは別に、一人1タイトル(上下セット巻は2点)7日間貸出しできます。貸出しのときは、展示しているビデオケースと、ご本人の図書利用カードをいっしょに、AVカウンターに出してください。
ビデオの返却(重要)
ビデオの返却は中身の確認をしますので、ご自宅で巻き戻してから明徳館AVカウンターの係員に手渡しでお返しください。返却ポストや、明徳館以外の図書館に返却はできません。
ビデオのリクエスト・予約、貸出延長はできない
著作権法の制約により、ビデオのリクエストはできません。また、予約および貸出延長も受付できませんのでご了承ください。
貸出資料を紛失、汚損・破損された場合は 明徳館 までご連絡ください。
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