秋田市総合環境センター溶融施設


最終更新日 2016.9.15


処理の流れ(1)ごみ受入

1.計量所

計量所
  • ごみ収集車は、計量機で重さを量られてからプラットホームに入場します。
  • 入口と出口の重量差でごみの積載量を算定します。

2.プラットホーム

プラットホーム
  • 投入扉からごみピットにごみを入れます。
  • 一日約300〜400台の収集車がごみを運んできます。

3.ごみクレーン・ごみピット

ごみピット
  • ごみクレーンはピット内のごみをまぜてから溶融炉に入れます。
  • 一度に約4トン(収集車約1.5〜2台分)をつかむことができます。
  • ごみクレーンはコンピュータ制御によって自動運転できます。
  • ごみピットは秋田市内から出る約1週間分のごみをためることができます。

(1)ごみ受入 | (2)溶融処理 | (3)熱回収・排ガス処理 | 溶融施設トップ

お問い合わせ

秋田市環境部総合環境センター
郵便番号 019-2614
住所 秋田市河辺豊成字虚空蔵大台滝1番地1
TEL 018-839-4816
FAX 018-839-2236
e-Mail ro-evgs@city.akita.akita.jp

秋田市トップ | 環境部トップ | 総合環境センタートップ | 溶融施設トップ


市章
Copyright (C)1997-2017 秋田県秋田市(Akita City , Akita , Japan)
All Rights Reserved.
ro-evgs@city.akita.akita.jp