秋田市大森山動物園

現在展示していない動物について(お知らせ)

(最終更新日 2017.11.25)

※トキ舎のブロンズトキとホオアカトキの展示を再開しました。(11/25)
※ミニブタの情報を追加しました。(11/24)
※ツル舎のタンチョウとマナヅルの展示を再開しました。(11/23)
※ペンギンについて情報を追加しました。(11/19)
※猛禽舎の展示動物について情報を追加しました。(11/6)

工事作業による鳥類の展示について

現在、鳥インフルエンザ対策のため鳥類の展示場の改修工事を行っています。工事のためクジャク、ニホンイヌワシ、ワシミミズク、シロフクロウ、フンボルトペンギンは展示しておりません。

※ニホンイヌワシの「風」は事務所隣の建物でご覧いただけます。
※シロフクロウは、森のびょういんでご覧いただけます。
※ホンドフクロウは、ライチョウ展示場とふれあい広場でご覧いただけます。

非展示動物
クジャク、シュバシコウ、クロヅル、、ニホンイヌワシ、ワシミミズク、シロフクロウ、フンボルトペンギン
 
画像(クジャク)画像(シュバシコウ)画像(クロヅル)画像(ニホンイヌワシ)画像(ワシミミズク)画像(シロフクロウ)画像(フンボルトペンギン)

同居訓練によるチンパンジーの展示について

現在、チンパンジーの「コタロウ」(オス)と「J太郎」(オス)を同じ群れで生活させるために、寝室でお見合いを行っています。そのため、2頭の展示をお休みすることがあります。なお、「ボンタ」と「ジェーン」は、室内か外の展示場でご覧いただけます。

非展示動物
チンパンジーのコタロウとJ太郎
 

体調不良によるアフリカゾウの展示について

「だいすけ」(オス)の体調管理のため、午前中の室内清掃後に室内展示にしています。「花子」(メス)も室内展示にしているため、外展示場にはおりません。

ミニブタの展示について

健康管理のため、ミニブタの展示はしばらくの間できません。

 
画像(ミニブタ)

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