ふるさと納税(きずなでホットしてぃあきた寄附金)の申込方法

最終更新 H28.5.6

インターネット、郵送、FAX、Eメールでふるさと納税の申込みができます。

ふるさと納税申込・寄附納付・謝礼品指定の手続き



申込・寄附納付・謝礼品指定の流れ(手続きにかかる日数は受付メールまたは納付の通知の際にお知らせします)

 ふるさとチョイス、電子申請または寄附申込書により申込みます。
  (1)  ふるさとチョイスから、申込みができます(クレジット決済を選んだ場合は「4」に進みます)。 
(2) 電子申請 本市電子申請・届け出サービスに接続します。( 携帯電話、スマートフォンの場合はこちらから)
(「ふるさと納税(きずなでホットしてぃあきた寄附金)申し込み」をクリックしてください)
(3) 郵送、FAX、Eメールまたは窓口から申込みされる方は、次の「寄附申込書」様式をダウンロードしてご利用ください。


  提出先
   〒010−8560  秋田県秋田市山王一丁目1−1
               秋田市企画調整課ふるさと納税担当宛て
   FAX 018−888−5463
   E-mail ro-plmn@city.akita.akita.jp

寄附申込書  
WORD 一太郎 PDF
 
(40KB)
 
(48KB)
 
(140KB)
 選択された寄附方法に応じて、本市から納付に必要な書類をお送りします。 
 寄附金の納付は、本市から送られた書類により、次の方法でお願いします。
(1) 郵便局・ゆうちょ銀行をご利用の場合
  本市から指定の納付書をお送りいたしますので、お近くの郵便局で納付をお願いします。手数料はかかりません。

(2)

秋田銀行・北都銀行本店各支店、秋田市内金融機関をご利用の場合
  本市から「納入通知書兼払込領収証書」をお送りいたします。
お近くの秋田銀行・北都銀行本店各支店、秋田市内金融機関(下記「取扱金融機関」)で納付をお願いします。
手数料はかかりません。

 取扱金融機関(平成28年3月1日現在)
   秋田銀行本店各支店、北都銀行本店各支店、岩手銀行秋田支店、北日本銀行秋田支店、
   七十七銀行秋田支店、荘内銀行秋田支店、みずほ銀行本店国内各支店、きらやか銀行秋田支店、
   新あきた農業協同組合本店市内各支店、秋田信用金庫本店市内各支店、秋田県信用組合本店市内各支店、
   東北労働金庫市内各支店、商工組合中央金庫秋田支店、あすか信用組合秋田支店、ウリ信用組合秋田出張所
 

(3)

その他の金融機関をご利用の場合
  上記以外の金融機関で納付される場合は、本市から書面で詳細をご連絡いたします。
なお、納付の際は手数料がかかりますので、あらかじめご了承ください。
ネットバンキング等でも入金が可能ですが、「ふるさと納税」の入金だとわかるように通信欄等に入力くださるようお願いします。
 本市から「寄附金受領証明書」をお送りします。
 確定申告により所得税の寄附金控除や個人住民税の税額控除の軽減を受けるため必要ですので、大切に保管してください。
 (申込の際に、「ワンストップ特例申請」を希望した方には、特例申請書を同封します。下記を参照の上、返送ください)

 委託先のJTB西日本から、謝礼品カタログを発送します(1万円以上の寄附者で、謝礼品を希望する方に対してのみ)。
 ※4と5の順番が前後する場合がありますのでご注意ください。
 
 謝礼品をカタログ附属のハガキで指定またはハガキ記載のID・パスワードを確認した上でマイページにログインして選択してください。


※ 申込書類の内容で確認すべき事項がある場合、本市から申込書記載の電話番号に連絡する場合がありますのでご了承ください。

様式・資料

@ 秋田市謝礼品カタログ

 
(9,954KB)

A 「ふるさと納税」制度による税の
  軽減についてのQ&A
  
(55KB)
※ 寄附した方にお送りする資料です。
   @はJTB西日本が郵送します。Aは秋田市の封筒で受領証明書とともに郵送されます。
※ 秋田市謝礼品カタログはご希望の方にお送りしています。秋田市企画調整課(018-888-5462)に電話かro-plmn@city.akita.akita.jpへメー ルでご請求ください。

 「ふるさと納税ワンストップ特例制度」について

概要

 所得税・住民税の寄附金控除申告手続きを、本市が代行する「ふるさと納税ワンストップ特例制度」が平成27年4月から始まりました。
 次の@、Aともに当てはまる方については、確定申告が不要になり、手続きが簡素化されます。
【適用条件】
 @ 確定申告をする必要がない人、確定申告をする予定がない人
    サラリーマンや年金生活者(一部を除く)などの確定申告を必要としない方が対象です。
    自営業の方や医療費控除等を申告するサラリーマンの方は対象外となり、確定申告で寄附金控除を申告する必要があります。
 A ふるさと納税の寄附先が5自治体までの人
    6自治体以上の寄附を行うと、特例を申請していても、従来通り確定申告が必要となります。

手続流れ

 本市に寄附後「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」(第五十五号の五様式附則第二条の四関係)を送付しますので返送してください。
 マイナンバーの記入が必要です。二段下の「ワンストップ特例申請に必要な添付資料」を参照の上、添付資料を添付し返送ください。

        提出先
          〒010−8560  秋田県秋田市山王一丁目1−1
                      秋田市企画調整課ふるさと納税担当宛て
  

 記載内容に変更があった場合、寄附をした翌年の1月10日までに、「申告特例申請事項変更届出書」(第五十五号の六様式附則第二条の四関係)を必ず提出してください。(変更届が提出されない場合、ワンストップ特例の適用は受けられません)

              

 ワンストップ特例について詳しくは下記のサイトをご覧ください。

    →ワンストップ特例について(総務省のHPへ)

様式・資料

@  「申告特例申請事項変更届出書」
   (第五十五号の六様式
    附則第二条の四関係) 
  
(52KB)
A  「ふるさと納税ワンストップ
    特例申請書」の提出について
  
(150KB)

        ※Aは、特例申請を希望した方に、申告特例申請書とともに郵送します。

ワンストップ特例申請に必要な添付資料

 マイナンバー制度(社会保障・税番号制度)の導入により平成28年1月1日以降に入金した場合にワンストップ特例を申請する場合は個人番号の記入が必要となります。
 これに伴い、番号確認と身元確認の2つの確認が必要なことから、以下の書類(原本または写し)を添付のうえ、申請をお願いします。

本人確認資料の例

1  個人番号カードの両面コピー

2  通知カードの表面コピー  +

    (身元確認資料)運転免許証、運転経歴証明書、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、             特別永住者証明書のいずれかのコピー

3  個人番号が記載された住民票の写し・住民票記載事項証明書  +  2の身元確認資料


受付窓口

お申込み、お問い合わせはこちらにお願いします。
秋田市企画財政部企画調整課
住所 〒010-8560 秋田市山王一丁目1番1号
電話 018-888-5462
FAX 018-888-5463
E-mail ro-plmn@city.akita.akita.jp
※窓口は、平日午前8時30分〜午後5時15分まで受け付けています。


「ふるさとチョイス」からの申込みはこちらから(クレジットカードでの納付も選べます)

ふるさとチョイスは株式会社トラストバンクが運営する国内最大のふるさと納税ポータルサイトです。



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