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H29.2.15 「第0回夜学」を開催しました。(29.2.9)
H29.1.26 「あきた豊醸化計画」〜秋田市での芸術祭開催を考えるシンポジウム〜【記録】を掲載しました(2.81MB)
H28.11.11 「あきた豊醸化計画」〜秋田市での芸術祭開催を考えるシンポジウム〜(28.11.11)

 

夜学

第0回夜学(29.2.9開催) 市のいろいろなフェイスブックページ

 平成28年11月11日に開催した「秋田市での芸術祭?開催を考える」シンポジウムを受け、今後の方向性などを見いだすため、2月9日(木)、にぎわい交流館4階研修室にて、ワークショップ形式の夜学会を開催しました。
 ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。来年度以降もこうした夜学会を開催し、あきた芸術祭?の開催に向けて意見交換を重ねて行きたいと思います。その際もぜひご参加ください。

[日時] 
平成29年2月9日(木)18:30〜20:30
※ 終了後、1時間半ほど交流会を開催しました。

[場所] 
にぎわい交流館AU 研修室1

[内容]
 司会・進行に秋田公立美術大学教授で美術家の藤浩志先生と、同大学講師で人類学者の石倉敏明先生、ゲストとして有限会社りす(Re:S)代表でのんびり編集長の藤本智士氏をお迎えし、次の内容で意見交換を行いました。
@トークセッション
「あきた芸術祭(?)」って何のため?
 秋田市企画調整課・齋藤課長が、昨年度行った調査や秋田市の考え方などを説明した後、ゲストの藤本さん、さらには司会・進行の藤先生や石倉先生を加えて、この取組について、想いを含めてフリーな意見交換を行いました。
Aワークショップ
 トークセッションを終えたのち、参加者から「私がこの夜学会に参加した理由」や「このまちで深めたいこと」など、ワークショップ形式で意見交換しました。参加された方から、
「見るだけではなく、プロセスから関わりたい」、「熱い想い(熱量)に行き場が必要」、「誰を笑顔にするためにやるのか」など、様々なご意見をいただきました。

   

「あきた豊醸化計画」〜秋田市での芸術祭を考えるシンポジウム〜

シンポジウム記録

平成28年11月11日に開催された秋田市での芸術祭(?)開催を考えるシンポジウムの記録を作成しました。
こちらをご覧ください→ (2.81MB)

「あきた豊醸化計画」〜秋田市での芸術祭開催を考えるシンポジウム〜(28.11.11開催)

 平成28年11月11日、高清水「仙人蔵」(秋田市川元むつみ町4−12)において、秋田を「豊かに醸す」をテーマに、秋田公立美術大学教授と県内外の活動者が、秋田市での芸術祭(?)開催の意味などについてパネルディスカッションを行いました。シンポジウムの様子については、こちら
 

地方創生に向けた政策(芸術祭等)に関する調査

 平成27年度に実施した「地方創生に向けた政策(芸術祭等)に関する調査」結果を公開します。
 本調査は、本市に適した、そして本市ならではの芸術祭のあり方について、本市を深く掘り下げるとともに、国内他都市における芸術祭の調査を踏まえ整理し、有識者による検討会を経て(仮称)あきた芸術祭のあり方について提言としてまとめたものです。
 こちらをご覧ください→ (3.94MB)


 【芸術文化関連市有施設】