「市民の声」の公表

最終更新日 2017.8.3


平成28年1月分より寄せられた内容を、個人が特定されないよう配慮したうえで公表しております。


 ※以下の内容は全て回答時点でのものであるため、現在と異なる場合があります。
 
分野別
防災・安全
施策・制度・組織
税金・国保・年金
福祉・保健・医療
子育て
環境・ごみ
観光・文化・スポーツ
商工業・農林水産業・雇用
道路・公園
まちづくり・交通・住宅
教育
その他
 

その他

 タイトル 身障者WCの設備
 投稿日 2017年7月10日
 投稿要旨 先日市役所1階の身障者WCを利用しましたところ、県庁第二庁舎にはオストメイト設備がありましたが、市役所には設置されていませんでした。
釜石に旅行した際の身障者WCにも設置されていましたし、伊勢道遺跡資料館のWCにも設置されていました。
最新設備のわりには障害者に配慮がないのではないでしょうか。
なお設置WCがもし庁舎内にあるのであればもっとわかりやすく説明ほしいです。
 回答要旨 ●●様のご意見からしますと、恐らく1階南側の車いす使用者用トイレをご利用いただいたものと思われますが、1階には北側にも車いす使用者用トイレを設置しており、そちらにはオストメイト対応トイレを併設しております。
本庁舎のトイレなどの整備にあたっては、設計段階から障がい者団体等との協議を行っており、各団体からの要望に基づき、車いす使用者用トイレとオストメイト対応トイレを分離し、車いす使用者用トイレは7か所、オストメイト対応トイレは全部で9か所設置しております。
また、車いす使用者やオストメイト使用者だけではなく、高齢者や子ども連れなど様々な来庁者が、利用しやすいトイレを選ぶことができるよう、トイレ入口付近に、本庁舎各階のトイレ設備を示した案内図を設置して、周知に努めております。
今後は、車いす使用者用トイレの入口に、オストメイト対応トイレの案内を追記するなど、より利用しやすい庁舎となるよう、適切な維持管理に努めてまいります。
 回答課 財産管理活用課(TEL:018-888-5439)


 タイトル 新設(拡張)の市役所前駐車場について
 投稿日 2017年6月15日
 投稿要旨 市役所前駐車場の拡張については長期間(半年以上)工事中の状況となっているようです。私個人としては早期にベタのアスファルト舗装(平地)で充分なことと考えているのですが、こうも長くかかっている背景には高価な仕様のものを考えておられるのではないかとちょっと心配になります。市民各位に計画の青写真と完成予定等を明示(広報等で)するとともに、交通規制の注意喚起だけでは不測の事故が起こってから取り返しがつかない事態にならぬよう早期完成を目指していただきたいと思っております。
 回答要旨 駐車場の整備については、平成29年3月まで実施した旧庁舎の基礎解体に引き続き、4月に着手し、敷地内に一定の駐車場を確保しながら段階的に整備を行い、本年12月中旬に完成の予定です。
現在、本庁舎地下駐車場への車路の設置に時間を要しているところでありますが、整備している本庁舎と消防庁舎の間の区域については、8月上旬から来庁者駐車場として供用を開始する予定であります。
なお、駐車場の仕様は、一般的なアスファルト舗装としております。
今後も広報あきた等を通じて、工事の進捗状況の周知に努めてまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
 回答課 財産管理活用課(TEL:018-888-5439)


 タイトル 食堂の利用について
 投稿日 2017年5月14日
 投稿要旨 市役所の食堂は11時にオープンしているようですが、4.5分程度前から建設部の職員が、課長も含め数名、一般市民と列を作って並んでいるのを数回目撃しています。習慣化しているようです。服務規定上問題は無いのでしょうか?市役所の食堂は職員のためとはいえ市民も利用します。仮に服務規定に反しないにしても、秋田市職員用の作業服を着た職員の列には違和感を覚えます。なぜお昼の1時間前に食堂に列を作る必要があるのでしょうか?適切な対応をお願い致します。
 回答要旨 市役所の食堂利用につきましては、休憩時間内の利用が基本でありますが、業務の特性上、庁外での折衝や現場立会いなどのため、休憩時間がずれ、通常と異なる時間に利用する職員も多くおります。
しかしながら、ご指摘のありました利用形態につきましては、市民の誤解を招かないよう、時間帯を考慮した節度ある利用について、部内に周知徹底してまいります。
 回答課 建設総務課(TEL:018-888-5747)


 タイトル 秋田市について
 投稿日 2017年2月11日
 投稿要旨  雪の時期に子供を遊ばせる場所がない。 自転車の練習、スケボーパーク、キャッチボールなど、コンクリートを退いて屋根を付けるだけで十分な遊び場になる。若者の県外流出に歯止めをかける工夫はできないのか。
 インフラも整備されておらず、プロパンで高いガス代を払って風呂に入り、水道代も高い。秋田大学の近くだけではなく、都市ガス化を進めろ。
 除雪については、昨年度の予算を見て、今年度も同じ具合で進めているからこのようなことになっている。無駄にJAFを呼んだり、事故を起こすなど、ここまでいっても行政は関係ないのか。
 まずは、予算の見通しや、プロジェクトの見通しが甘い。よその会社はもっとギリギリの感覚で望んでることを知った方がよい。職場交流など行えばよい。
 また、若い人が意見できる場を設置したり、若くて勢いがあり、頭が柔軟な職員の意見を取り入れろ。
 必要ならこの意見を県に転送しろ。
 生ぬるい回答はいらない。真摯に受け止めますとか、上申しますとかはもう聞き飽きた。
 回答要旨 1 雪の時期の子どもの遊び場について
 ●●●●様のお子さんがおいくつかは分かりませんが、就学前のお子さんが遊べる屋内施設として、「子ども未来センター」やフォンテ秋田内の「子ども広場」のほか、市内7地域に整備している市民サービスセンターの「子育て交流ひろば」などがあり、子育てを行う市民の交流および情報交換の場として無料でご利用いただけます。
 秋田市子育て情報誌には、「お出かけマップ」を掲載しておりますので、参考にしていただければ幸いです。情報誌は、子ども未来センター、各市民サービスセンター等で配布していますので、ご活用ください。
 ○秋田市子育て情報誌電子書籍
 http://www.scinex.co.jp/wagamachi/loco/05201_kosodate/dl.php
 また、本市には、運動が可能な施設として、CNAアリーナ★あきた(市立体育館)、西部体育館、一つ森公園コミュニティ体育館などの屋内体育施設があるほか、秋田テルサと北部市民サービスセンターにも体育館を付属しており、どなたでも自由に利用できる一般開放の時間を設けております。
 なお、施設の利用に当たっては、本市ホームページのトピックス
http://www.city.akita.akita.jp/city/ed/sp/default.htm)に市営スポーツ施設の最新の情報を掲載しておりますので、参考にしていただくか、直接各施設にお問い合わせください。
 また、各地区に設置されたコミュニティセンターには、スポーツも楽しめる多目的ホールを備えており、開放日を設けているセンターもあります。
 そのほか、積雪時にも利用できる施設として、千秋美術館および県立美術館、県立博物館、図書館、セリオンリスタなどもございます。
 市が新たな施設等を整備する場合には、建設や維持管理などに係る財源の確保、幅広い市民の理解等が不可欠と考えており、ご要望のスケボーパークなどについては、現時点で整備する考えはございません。
(企画調整課、広報広聴課、子ども総務課)

2 都市ガス化について
 民間事業者が実施主体のため、本市から回答することはできません。
(広報広聴課)

3 除排雪に要する費用について
 除排雪費用は、降雪量や気温に加え、雪の降り方などにも左右されるものであり、そのシーズンに必要な金額を的確に把握することは困難です。そのため、今年度の除排雪の当初予算は、防雪柵の設置等の準備的経費や降雪初期の除排雪作業に要する経費として11億円を計上いたしましたが、予算の執行状況や気象状況を見極めながら、適宜 補正等の措置をしており、これまでに2回補正を行い、今年度の最終予算は28億円となっております。
(道路維持課)

4 予算について
 本市の予算の見通しについては、毎年度向こう10年間の歳入・歳出を推計した「中・長期財政見通し」を作成・公表しております。
 歳入は、市税や地方交付税が減少傾向にあり、歳出についても義務的経費等が減少すると見込むことから、歳入歳出全体として減少していくと推計しており、この結果、毎年度収支不足が発生する見込みとなっております。
 このため、歳入の確保はもとより、すべての経費にわたり徹底した精査を行うなど不断の努力により、歳入規模に見合った歳出構造を堅持しつつ、市民サービスの向上と財政健全性の確保を両立させる必要があるものと捉えております。
 詳しくは、「秋田市の中・長期財政見通し」(http://www.city.akita.akita.jp/city/fn/mn/info.htm)をご覧ください。
 また、プロジェクトの見通しについては、各種事業の実施に当たって、本市施策の意思決定の場である行政経営会議等における慎重な議論を踏まえてその是非を判断するとともに、必要に応じて、適宜事業内容の見直しなども行いながら、事業を執行しているところです。
(企画調整課、財政課)

5 職場交流の実施について
 本市では、職員研修の一環として、民間企業のサービスや経営感覚を学ぶ体験研修や、民間企業・団体の社員(職員)と合同で受講する 異業種交流研修などに取り組んでおります。
 今後もこうした機会を通して、職員のスピード感やコスト意識などの経営感覚を養い、多角的な視点と判断力を備えた人材育成に努めてまいります。
(人事課自治研修センター)

6 若者が意見できる場について
 市政を運営していく上で、幅広い年齢層の方々から意見をお聞きすることは重要なことであると認識しております。
 意見聴取にはさまざまな手法があり、今回、匿名希望様がご利用になられた市民の声システムもその一つです。他にもテーマを定めた意見交換会やワークショップ、無作為に選出した18歳から80歳までの100人程度の市民で構成された「市民100人会」などにおいて、若い方々からご意見をいただいております。
 また、今年度から、市長が若者と直接意見交換する場を設けております。
 市役所内では、市政全般にわたる事業等に関して、若手職員をはじめ広く職員からの提案を求める職員提案制度を毎年実施しております。寄せられた提案については、事業担当課で実施に向けた検討を行い、これまで複数の提案を事業化しております。
 今後も引き続き、職員一人ひとりが業務の改善について積極的に取り組み、より一層の市民サービスの向上を図ってまいります。
(総務課、広報広聴課)

○その他
 秋田県に対する提言は「県民の声」(http://www.pref.akita.jp/pref_voice/)をご利用ください。
 回答課 総務課(TEL:018-888-5423)、人事課自治研修センター(TEL:018-888-5432)
企画調整課(TEL:018-888-5462)、財政課(TEL:018-888-5466)
広報広聴課(TEL:018-888-5471)、子ども総務課(TEL:018-888-5687)、道路維持課(TEL:018-888-5751)


 タイトル 児童センター職員の対応について
 投稿日 2017年2月28日
 投稿要旨 近くの児童センターを打合せやランチ会などで利用させていただいております。
1か月前に利用予約をしておりましたが、その後、利用しないことになり、キャンセルするのを忘れていたため、当日、児童センターから電話がありました。
電話で謝ったところ、施設の方に強い口調でとがめられたので 、これからはこのようなことがないように気をつけますと再度謝りました。
電話もガチャっと強く切られてしまいました。
キャンセルを忘れていた私が悪いのですが、少し対応が厳しいと思うのと同時に、今後センターを利用しづらく、とても悲しい気持ちになりました。
利用者もルールを守るのは当然ですが、忘れることもあります。施設側の方もこのような対応の人ばかりとは思いませんが、このような出来事で市に対して嫌な思いを持ってしまうこともあります。
市民がこのような気持ちにならないように、児童センター職員の方には優しい対応を心がけていただきたいです。
 回答要旨 児童センター職員の不適切な対応によって、あなた様に不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ありませんでした。
日頃から市民の皆様には丁寧な対応をするよう指導しているところですが、今回のご意見を踏まえ、より一層丁寧な対応を心がけ、市民の皆様から気持ちよく児童センターを利用していただけるよう各センターに周知徹底してまいります。
また、今回の児童センター職員には、より具体的な指導を行いたいと思いますので、差し障りがないようでしたら、ご利用の児童センター名を子ども育成課までお知らせいただければ幸いです。
 回答課 子ども育成課(TEL:018-888-5694)


 タイトル 旧県立美術館(平野政吉美術館)側の植え込みの刈込・手入れについて
 投稿日 2016年10月24日
 投稿要旨 旧県立美術館の植え込みの刈込・手入れの要望です。
県立美術館がなかいちに移転するまでは、毎年定期的に植え込みの手入れがされていましたが、なかいちに移転してからは実施されていません。
現在では、歩道部分の1/3位まで伸びている箇所もあり、県民会館の催しで車が並び、歩道の半分を占領して車が停車している時は、人1人が通る幅しかなくなり、向かいの人とすれ違うのも難儀な状況です。県都の玄関にあり、観光客が千秋公園に向かうために必ず通る歩道です。
また、薄暗い場所に茂みがあるのはとても物騒であり、近くには女子高もあるので、防犯の意味でも至急実施して頂きたいです。
 回答要旨 ご要望の刈込・手入れについては、旧県立美術館を所管しております秋田県教育庁と協議のうえ、早急な対応が必要との判断から、刈込を10月25日までに実施いたしております。
 回答課 中央市民サービスセンター(TEL:018-888-5643)


 タイトル 秋田市営墓地募集について
 投稿日 2016年9月23日
 投稿要旨 毎年、市営墓地の募集に申し込みをしていますが、抽選で外れてしまいます。母は75歳から5年間申し込みを続けており、今年で80歳になります。このように長期間落選している場合について、優遇処置を検討頂けないでしょうか。現在母は1人暮らしで障害者になってしまい、車もないので、歩いていける平和公園の一画の申込をしています。
 回答要旨 ご要望の、何度も落選している方への優遇措置についてでありますが、平和公園の人気は高く、毎年申込みしては落選している方がいることは認識しております。
 毎年、改葬などによって使用者から返還された、限りある墓地の募集であることから、応募者の中から公平に使用者を決定することが重要であると考えております。
 回答課 生活総務課(TEL:018-888-5624)


 タイトル どうなっているのか
 投稿日 2016年9月23日
 投稿要旨 市役所内にローソンがあるが、午前11時、レジが2台稼働しているのに並んでいる 。
並んでいるのは職員であり、店内にも職員が多数いるが、昼休みでもないのに、コンビニでショッピングとはどういう事か。
まともに仕事をしているとは思えなく、大変腹立たしい。
一般企業では、外回りでない限り、勤務中にコンビニへ行くことは許される事ではない。
納得できる返答をお願いします。
 回答要旨 本市においては、職員の休憩時間(昼休み)を正午から午後1時までとしておりますが、窓口がある課等では休憩時間中にも市民の皆様が各種手続等で来庁されますので、休憩を午前11時、正午、午後1時からと、分けて取るようにしている課もございます。また、突発的な折衝など業務上の特殊性から、通常の休憩時間以外に休憩を取る場合もございます。こうした場合を除き、休憩時間以外にコンビニエンスストアを利用することは認められないことであり、今後も機会を捉えて服務規律の遵守を指導してまいります。
 回答課 人事課(TEL:018-888-5429)


 タイトル 学生ボランティアによる投票事務について
 投稿日 2016年7月13日
 投稿要旨 第24回参議院議員選挙での学生の期日前投票所事務のボランティア活動について、有償なのか無償なのかは知りませんが、基本的に市職員が給与をもらって行う選挙事務を、学生にボランティア名目で行わせるのは負担が大きいと感じます。
 ボランティアがミスをしないための対策は万全でしょうか。また、投票者の個人情報に触れることから、ボランティアがそれを悪用する可能性がないとは言えません。
市職員の負担と人件費の軽減のために、外部の人に選挙事務をさせても良いかもしれませんが、責任と業務内容に応じた賃金を支払うべきだと思います。
選挙事務ボランティアは他の自治体でも実施されているようですが、市民として秋田市の見解を伺いたく存じます。
 回答要旨 ご意見のありました大学生ボランティアについては、負担を少なくするため各学生の都合に合わせた従事時間としたほか、事務が適切に行われるように事前に説明会を開催し、選挙当日には選管職員を複数名常駐させました。さらに、従事することによって得られる個人情報については、一切漏らすことのないように誓約書の提出をいただいております。
 なお、今回の試みは、市の負担や経費削減を目的としたものではなく、実際の選挙を体験することにより選挙を身近なものと感じていただき、学生やその周辺若年層の投票率の向上を期待したものでありますが、責任と業務内容に応じた賃金を支払うべきというご意見については、今後、継続的な人員確保の手段として検討していく必要があるものと考えております。
 回答課 選挙管理委員会事務局(TEL:018-888-5786)


 タイトル 市役所駐車場の警備員について
 投稿日 2016年4月19日
 投稿要旨 秋田市役所の庁舎前駐車場には、警備員の方が常時3~4名おりますが、 あの程度の広さの駐車場に4名も必要なのでしょうか。
警備員の人件費の無駄ではないかと思います。
県庁のように入出ゲートを設置すれば、削減できると思うのですが、如何なものでしょうか。
 回答要旨 市役所駐車場等(本庁舎・議会棟駐車場等)の整理員については、新庁舎の建設工事等にともない狭隘した環境の下、混雑が増している状況にあり、来庁者の安全確保と事故防止等を図るとともに、繁閑に応じて時間帯を5段階に分けて2人から最大5人を配置してきめ細かく対応しているところです。
駐車場ゲートの設置については、新庁舎の駐車場の整備に合わせて設置を計画しているところです。
 回答課 財産管理活用課(TEL:018-888-5439)


 タイトル ホームページの刷新を
 投稿日 2016年3月3日
 投稿要旨 2016年である現在、自治体にとってインターネットのホームページはその自治体の顔と言えます。しかし、秋田市のホームページに関しては他の自治体にかなり遅れを取っており、ユーザーが使用することを想定したサイトとは全く感じられません。秋田市が秋田市らしさを見い出すにはホームページの刷新が必要不可欠だと考えます。是非、ご検討を願います。
 回答要旨 本市ホームページは、平成10年の立ち上げ以来、各課所室それぞれが手作りしています。
しかし、基本デザインや運用体制を変更することなく更新してきたため、ブロードバンドやスマートフォンの普及等、ICT技術の進展に合ったデザインとはいえなくなっています。
そこで、本市では現在、第6次秋田市行政改革大綱の取組項目に「ホームページのアクセシビリティの向上」を挙げ、ホームページのデザインや構造等の刷新に向けて検討を進めているところです。
 回答課 情報統計課(TEL:018-888-5468)

お問い合わせ先

秋田市企画財政部広報広聴課
住所 〒010-8560 秋田市山王一丁目1番1号
TEL(直通) 018-888-5471
FAX 018-888-5472
E-MAIL ro-plpb@city.akita.akita.jp

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