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※掲載している情報は「広報あきた」発行当時のものです。
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2026年4月号
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暮らしのガイド |
市からのお知らせ |
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4月6日(月)→15日(水) 春の全国交通安全運動
◆道にまだ慣れていない子どもたちや、運転に不慣れなドライバーが多く見られる時期です。自動車を運転する際は、歩行者ファーストを徹底し、思いやりのある運転を心がけましょう。 交通政策課tel(888)5766 |
変わります |
令和8年度小・中学校給食費の保護者負担額令和8年度の学校給食費は、昨年度と比べ、1食あたり小学校は75円、中学校は100円の増額となります。小学校児童の給食費は月額で約6千700円となりますが、国から1人あたり5千200円の支援があることに加え、残りの約1千500円は市が負担することとしたため、保護者負担はありません。 また、中学校については、増額分を市が負担することで、保護者負担額(1食あたり340円)を据え置くこととしました。 ●問い合わせ/学事課tel(888)5806 スポーツ大会出場激励金スポーツ振興と競技力の向上のため、対象となる大会に出場されるかたへ交付する、スポーツ大会出場激励金の対象や交付額が変わります。詳しくは市ホームページをご覧ください。広報ID番号1002402 【令和8年度からの交付額】 オリンピック・パラリンピック=5万円 その他の国際大会=3万円 全国大会(小・中学生)=1万円 東北大会(小・中学生)=5千円 問い合わせ/スポーツ振興課tel(888)5611 6月から高齢者コインバス利用者負担額を1乗車150円に改定します
現在の1乗車100円は、平成23年の事業開始時の1乗車あたりの平均運賃の半額を目安に設定しました。 |
募集します |
文化選奨の候補者芸術・学術・文芸などの分野で優秀な作品を発表するなど、優れた業績をあげたかたに「秋田市文化選奨」をお贈りしています。市民または秋田市を拠点として活躍している団体が、令和7年度中に創作・発表・刊行した作品が対象です。推薦締切は4月20日(月)。推薦方法など、詳しくは市ホームページをご覧ください。 広報ID番号1002389 ●問い合わせ/文化振興課tel(888)5607 災害時の語学ボランティア対象(次の(1)(2)ともに満たすかた)(1)18歳以上(高校生を除く) (2)日本語が母語のかたは他言語で、日本語以外が母語のかたは日本語で、日常生活に困らない程度の語学力がある 支援内容 大きな災害が発生したときの、被災した外国人とのコミュニケーションなど 申し込み/市ホームページから 広報ID番号1050014 ●問い合わせ/企画政策課tel(888)5464 介護保険運営協議会の委員介護保険事業計画の策定を審議していただく委員を募集します。対象は市内在住の40歳以上。64歳以下と65歳以上、各2人を選考で決定します。申し込み/介護についての経験や日頃思っていることなどを800字以内の作文にして、4月24日(金)までに提出。詳しくは市ホームページをご覧ください。 広報ID番号1004797 ●問い合わせ/介護保険課tel(888)5674 市立病院職員(看護師・助産師・薬剤師)受験資格/採用時(令和9年4月1日)に62歳以下で、それぞれの資格があるかた(資格取得見込みを含む)試験方法/筆記試験(薬剤師のみ)、適性試験、面接を5月30日(土)に市立病院で実施します 応募方法/市立病院総務課で配布している受験案内をご覧の上、ご応募ください。病院ホームページからダウンロードもできます。 https://akita-city-hospital.jp/recruit/ ●問い合わせ/市立病院総務課tel0570-01-4171 自発的支援事業団体障がいのあるかたやそのご家族などからなる団体が自発的に行う活動に助成します。市ホームページにある「申請の手引」をご覧の上、4月30日(木)までお申し込みください。広報ID番号1050048 対象事業/団体が地域で行う、情報交換のできる交流会や孤立防止のための見守り活動など、共生社会の実現に向けた活動 補助上限額/30万円 ●問い合わせ/障がい福祉課tel(888)5663 FAX(888)5664 |
届出はお忘れなく |
特定給食施設開始届食事を提供する施設のうち、新たに次の対象施設となる場合は、給食を開始した日から1カ月以内に「特定給食施設開始届」を、保健予防課(八橋の市保健所内)へ提出してください。電子申請や郵送でも提出できます。詳しくは市ホームページをご覧ください。 広報ID番号1028492 対象施設/ 特定かつ多数の人に対して継続的に食事を供給する施設のうち栄養管理が必要なもので、1回100食以上または1日250食以上の食事を提供する施設 ●問い合わせ/保健予防課tel(883)1178 |
サービスのご利用 |
マイナンバー出張申請サポート資格確認書や運転免許証など、本人確認書類を持って直接会場へお越しください。申請に必要な写真は無料で撮影します。【会場と日程】 時間は午前10時〜正午 (1)河辺市民SC…4月21日(火) (2)北部市民SC…4月22日(水) (3)雄和市民SC…4月23日(木) (4)フォンテAKITA3階上りエスカレーター付近…4月24日(金) *14歳以下のかたの申請には保護者が同行してください。なお、1歳未満は顔写真が不要なため、申請サポート対象外です。 *市民課では、平日のほか4月11日(土)・25日(土)、午前9時〜午後4時30分にも行います。 *マイナンバーカードや電子証明書の有効期限通知書が届いたかたは、更新の手続きをお早めにお済ませください。 ●問い合わせ/市民課tel(888)5717 |
ご協力ください |
千秋公園さくらファンド千秋公園の約630本の桜は最盛期を過ぎ、花付きの衰えが目立つようになってきたことから「千秋公園さくらファンド」で募金を募り、桜の植え替えを行っています。これまでに約3千200万円の寄付をいただき活用させてもらっていますが、引き続きみなさまのご協力をお願いします。 さくらファンドの寄付の方法 (1)寄付申込書で 公園課にご連絡をいただければ申込書をお送りします。市ホームページからダウンロードもできます。 (2)秋田市スマート申請からオンラインで/(1)(2)=広報ID番号1007346 (3)募金箱へ(↓設置場所) 千秋公園二の丸(桜まつり開催中のみ)、佐竹史料館ミュージアムショップ、市役所1階市民の座、駅東SC、秋田市観光案内所(新幹線改札口正面)、民俗芸能伝承館、にぎわい交流館、きららとしょかん明徳館など ●問い合わせ/公園課tel(888)5753 ![]() 千秋公園の桜 国民生活基礎調査4月下旬から調査日前後まで、調査員が対象世帯へ調査票を配布します。後日、調査票を回収に伺いますが、オンラインでも回答できますのでご協力ください。(1)調査項目=世帯状況、医療保険、就業、健康 調査日/6月4日(木) 対象地区(次の一部区域)/牛島西二丁目5番、御野場七丁目1番(県営御野場住宅26〜31棟) ●問い合わせ/保健総務課tel(883)1170 (2)調査項目=所得 調査日/7月9日(木) 対象地区/(1)の対象地区の一部 ●問い合わせ/保護第一課tel(888)5669 |
支援します |
松くい虫被害防止の防除薬剤・費用アカマツやクロマツが枯れる原因となる、松くい虫の防除を支援します。詳しくは市ホームページをご覧ください。●問い合わせ/農地森林整備課tel(888)5739 ◆防除薬剤を差し上げます 次の要件を満たし、共同防除を実施する町内会へ薬剤を差し上げます。 広報ID番号1006861 【配布要件】 (1)樹高が10メートル以上で本数が30本以上、またはこれと同等以上のまとまりがあり、地域住民の同意が得られていること (2)6月中旬から7月上旬までに散布できること (3)散布する機械があること 【申請期間】 4月10日(金)から24日(金)まで ◆防除費用の一部を補助します マツを所有する個人や町内会などに、防除にかかった費用の一部を補助します。実施前に申請してください。 広報ID番号1045748 【補助金額】 (1)樹幹注入にかかる費用の2分の1(上限5万円) (2)伐倒処理や伐倒後の破砕・くん蒸などにかかる費用の2分の1(森林=上限25万円、宅地など=上限12万5千円) *予算額に達した場合は、受け付けを終了します。 市民協働まちづくり交付金市民活動団体などが行う公益的な事業に対し、新たに「市民協働まちづくり交付金」を交付します。テーマや申請方法など事業の詳細は、6月上旬に市ホームページでお知らせします。 広報ID番号1050060 ●問い合わせ/中央市民SCtel(888)5642 【対象事業】 市が設定するテーマに基づいて、市民生活の向上、地域や社会の課題解決に取り組む公益的な事業 【交付額】 5万円以上50万円以下 *従来の地域づくり交付金と協働サポート交付金の新規募集は行いません 住宅リフォーム・改修など1 住宅の増改築・リフォーム、災害復旧工事への補助1つの住宅につき、2回まで利用できます。年度内の申請は1回まで(災害復旧工事を除く)。4月1日から申請時までに完了した工事が対象です。工事完了後に申請してください。 広報ID番号1007790 【対象者】 市内に住所があり、市税の滞納がないかたで、自らが所有し居住する住宅や、親または子が所有し自らが居住する住宅などの増改築、リフォーム工事、災害復旧工事を行うかた 【対象工事と補助額】 (1)通常のリフォーム 対象/市内に本店のある建設業者などが行った50万円以上の工事(敷地内のバリアフリー工事を含む) 補助額/5万円。秋田市中心市街地活性化基本計画で定めた区域内は10万円 (2)災害復旧工事 対象/自然災害に伴う被害の復旧のために行った20万円以上の工事で、罹(り)災証明書または被害証明書が発行されたもの(同一の災害に対しては1回まで) 補助額/対象工事費の10%。上限5万円 *(1)(2)とも、外構工事、住宅から独立した車庫、高効率給湯器、太陽光発電設備などは対象外となります。 ●問い合わせ/住宅政策課tel(888)5770 【県の制度】 子育て世帯や移住世帯が行う住宅の増改築・リフォーム、一般世帯が行う持ち家の断熱・省エネ改修や防災減災改修を支援します。 詳しくは、秋田地域振興局建築課へお問い合わせください。tel(860)3491 2 市内の親などと同居するための住宅改修への補助 広報ID番号1007792 【対象者】 住宅を増改築(建て替え、リフォームを含む)し、新たに市内にいる親などと同居を開始する移住者または子育て世帯 *新たに同居する直系卑属(子、孫など)が単身世帯の場合は対象外です。 【対象工事と補助額】 対象/市内に本店・支店などがある建設業者などが施工する、同居に必要な住宅の本体工事 補助額/対象工事費の2分の1 上限額/県外からの移住世帯は100万円、18歳以下の子どもがいる世帯は県内50万円、県外150万円 ●問い合わせ/住宅政策課tel(888)5770 注意事項(1、2共通) ・申請期限は12月28日(月)です。予算上限に達した場合は、期限前に受け付けを終了する場合があります ・同一の工事について、1、2および国や県の補助金を併用することはできません ・建築確認や地区計画の届出など、必要な手続きがされていない工事の申請は受け付けできません ![]()
対象/小学校の指定された通学路に面する、倒壊の危険があると判断されたブロック塀などの所有者で、市税の滞納がないかたなど |
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